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[みんなで] 1000 まで続く物語 [完成させて]

1 :名称未設定:04/02/12 00:26 ID:YLMKLOis
昔々、ある所に
ちょっと大きなおばあさんらしい人と
ちょっと四角いおじいさんらしいおじいさんが暮らしていましたか ?

と私は隣に座っている経済新聞を読んでいる
オレンジと青と銀色が混ざった微妙な色をした
ランドセルっぽいものを背負っている小学生だと思う奴らに語りかけた。
だが、彼 (彼女) らは私の問掛けには気づいていないようだ。
かなり真剣に経済新聞に見入っている。
私はその姿を見て心の中で 98.01645 % 感心していた。

おっと、そうだ
現在私は、電車の中にいる。
時間は夕方。
電車の中はオレンジ色に染まり
私の心は何色か ?
あなたの心は何色か ?
私には分からない。
だがこれだけは言える。

私は今...
オレンジと青と銀色が混ざった微妙な色をした
ランドセルっぽいものを背負っている小学生だと思う奴らに
囲まれているのだ...

2 :名称未設定:04/02/12 00:27 ID:zc1ZdbD9
めんどくさい
書くのも、読むのも

3 :名称未設定:04/02/12 00:27 ID:w+2qSMae
私はその小学生とおぼしきやつらが気にくわなかった。
なぜなら

4 :名称未設定:04/02/12 00:35 ID:rL6l5Km6
MACオタがそこに登場したから。
彼の文章は、めんどください。読むのも

【MACオタ】MACイタのオカシな仲間達【コリン】
http://tmp2.2ch.net/test/read.cgi/tubo/1076453506/


5 :名称未設定:04/02/12 00:37 ID:yOfoDwFW
めでたしめでたし。

6 :名称未設定:04/02/12 00:38 ID:E9yRAiT5
>>4
めんどください?

7 :名称未設定:04/02/12 00:40 ID:FaXkdGNz
学校のお友達と交換日記でもやってなさいよ

8 :名称未設定:04/02/12 00:41 ID:AFqvU42O
>>1
関連スレを貼りましょう

★★★村上春樹的Macintosh★★★
http://pc.2ch.net/test/read.cgi/mac/1047500663/l50

9 :名称未設定:04/02/12 01:06 ID:YLMKLOis
>>3
私はその小学生とおぼしきやつらが気にくわなかった。
なぜなら...

彼 (彼女) らは本当に小学生らしい
という情報を小耳に挟んだからだ。
言っておくがこの情報の出所だけは
口が裂けそうになって泣きそうになって
血が出てきて、心臓がバクバクして
吐けって言われれば吐くかもしれない。

で、彼 (彼女) らは小学生 (らしい)。
私はこの状況を抜け出すため
ある言葉を叫んでみることにしてみた。

>>2>>4-8
ちゃんと物語になるように
いらんこと書かずに続けろや !!!!!

っと。
私は言った。
私は奴らに言い放った。
私は奴らに言い放ってみた。
私は奴らに言い放ってみたよ。
私は奴らに言い放ったんだよ、おふくろぉさぁん。(←森風に)
オレンジと青と銀色が混ざった微妙な色をした
ランドセルっぽいものを背負っている小学生だと思う奴らにだ。

私はすっきりした。
窓から外を見るともう日は沈んでいた...

10 :名称未設定:04/02/12 01:24 ID:fuBd/xfl
だって夢だもん!!

11 :名称未設定:04/02/12 01:49 ID:sYNCfhn4
以下、次号!!!
刮目して待て!!!

12 :名称未設定:04/02/12 02:02 ID:a5V/QM6p
どうせならMacと絡めろよ

13 :名称未設定:04/02/12 03:45 ID:dxdeJgOc
そうしているうちに、なんとなく秋葉原についたので、ランドセルっぽいものを背負っている小学生だと思う奴らとラオックスへ向かった。
なにやら、街の様子がおかしかった。
とある店が火事になったらしい。
原因はよくわからないが、わたしはすぐさまibookG4でインターネットにつなげてエロサイトめぐりを始めた。14インチにすれば良かった思いつつも、葵みのりや及川直央の裸を堪能した。
分かった事は、火事のあった店にはパンダがいるという事だけだった。


14 :名称未設定:04/02/12 04:30 ID:rL6l5Km6
>>1は、性犯罪ですか?


15 :名称未設定:04/02/12 04:59 ID:fuBd/xfl
と、一生懸命消化作業にあたられている消防士に向かってそんな怪しいヤジも飛び
交っていた。と、そうこうしていると、息をきらし汗をダラダラ流したオッサン(なぜか
彼は右手にマッチを握りしめ妙にガソリンの臭いがした。)が近寄ってきてG4iBook
をのぞき込み、『あれぇ、「直央」は「奈央」でつよ。お兄さん、ホントはオイナオ好き
じゃぁないでつね。単にG4iBookひろげて「オイカワナオ」ってかきたかっただけっしょ。』
と苦々しくいい放った。オッサンの肩越しに見える炎に吉野屋の牛丼の上にこんもりのっけ
た紅ショウガを思い出した。

16 :1:04/02/12 12:44 ID:tbX2yhqn
紅ショウガを思い出した...

だが、私は紅ショウガが嫌いだ。
見るだけでも嫌いだ。
口にするだけでも嫌いだ。
吐きそうになるほど嫌いだ。
嫌いって言ったら嫌いだ。
嫌いって言ったら嫌いなんだから嫌いなんですっ !!!!!
もういい加減にして下さいっ !!!!!
機種は iBook G4 ですっ !!!!!
助けて下さいっ !!!!!

はぁはぁはぁ...

私は混乱している。
紅ショウガ...辛い思い出。
小さな時のモヤモヤとした記憶。
トラウマ...
私の心は黒い何とも言えないものに包まれようとしていた...
私はもう駄目だ...

...と思った。
だがその時、オレンジと青と銀色が混ざった微妙な色をした
ランドセルっぽいものを背負っている小学生だと思う奴らの中の一人
額に古代アヴァロッシア文明のとある農民の紋章がある少年
の母親が、私の口に紅ショウガを嫌というほど詰め込んでくれたのだ。
私の口は紅ショウガで赤く染まった。
私は、涙した。これが紅ショウガなんだねと...

この時、秋葉原も炎で赤く染まろうとしていた...

17 :名称未設定:04/02/12 21:21 ID:nI+HIYPo
秋葉原は焼け落ちた。
そして、ドザが焼かれた異臭だけがの地をただようのであった。

これにて完結、おしまい。続編もありません。

18 :名称未設定:04/02/13 02:30 ID:5KAh4VWB
終了したくても、終了できない。
私の世界はFinderに閉じ込められている事に気付く。
私のFinderの挙動がおかしい。
私は手元のIbookG4の…
1.コマンド+Nを押した >>19
2.コマンド+オプション+escを押した >>20
3.コマンド+コントロール+イジェクトボタンを押した >>21
4.音量を大きくした >>22


19 :よーし、いっちょ書くか:04/02/13 11:21 ID:T8Uu4TYj
美沙とグランパ
第一章「お爺さんがやってきた!」

退屈な授業が終わった。
私はいつものように階段をかけ降りた。
図書室の奥、白くて軽い扉を開けると
真っ赤な林檎が私を待っている。

「お待たせ!」

電源を入れると起動音が鳴った。
鳴らなきゃ・・どうしよう??

「早いね、美沙」
「今日はね、最後国語だったから!」

資料室の片隅を間借した我がパソコンクラブ、
現在部員ふたり、奈々と私、
そして中古のiMac二台が仲良く並んでいた。

「アニキがね、絶対自分のはウィンドーズに
しろってのよ」
「えええ、なんで?」
「マックはわかんねえからー、だってさ」
「そうなの?マックわかりやすいじゃん」

私たちは笑いながら奈々の兄貴の困ったクセや、
本棚に並んだウィンドーズのHなゲームについて
おしゃべりしながら、HP作りを続けた。

            _つづくかもしんない

20 :名称未設定:04/02/13 20:36 ID:tUlyPzZB
すると、火事になった秋葉原のデスクトップピクチャーの前に、
『アプリケーションの強制終了』とかかれた妄想が現れた。
そこには、

1.----桃子の動画をまだ見たい------
2.マカーだけで、エロものマターり
3[.みんなで] 1000 まで続く物語 [完成させて]
4.Finder

と書かれている。
私が強制終了するのだ。私は…
1.を強制終了した >>http://pc.2ch.net/test/read.cgi/mac/1062855979/l100
2.を強制終了した >>http://pc.2ch.net/test/read.cgi/mac/1052836997/l100
3.を強制終了した >>http://pc.2ch.net/test/read.cgi/mac/1076513164/l100
4.を強制終了した >>30


21 :名称未設定:04/02/13 21:07 ID:tUlyPzZB
突然、秋葉原は消えた。
私は真っ青になった目の前をただただ眺めているしかなかった。
しばらくして、序舞主の鐘が鳴り響くと、欠けた禁断の実が私の視界に現れた。
この先は果たして、私にとっての楽園になるのだろうか?
>>http://pc.2ch.net/mac/

22 :名称未設定:04/02/13 21:14 ID:tUlyPzZB
>>http://cham.dyndns.org/omam/source/up862.mp3

23 :名称未設定:04/02/13 21:16 ID:KNVhGMoL
「アンタ、本当に大丈夫だね。」
つるは心配そうに治平の背中に問いかけた。しかし、治平はそんな気持ちを知ってか知らずか
「あぁ。」と一言呟いただけで、肩を揺らしながら朝靄の中に消えていった。

「ちょっとぉつるさん、本当に良いのかい。あたしゃ心配でなんないよ。」
叔母さんの問いかけに「大丈夫ですよ。あのひとはきっと帰ってきます。」と気丈に返したものの
彼女の心の中には相変わらず、いいようのない不安が澱のように沈んでいた。

24 :名称未設定:04/02/14 05:38 ID:kXJdDzGm
叔母さんはつるの表情をさっしてか、明るく振る舞って話題を変えた。
「ところで、あの人の名前はなんて読むんだッヶ?」
叔母さんは小学校を中退して、母親を手伝っていたために学がない。
『治平』も読めない人だが、つるはそんな叔母が好きだった。

25 :名称未設定:04/02/14 06:53 ID:x2CMv+Jz
朝起きた


26 :コリン ◆cQwColinC2 :04/02/14 14:47 ID:RLdKpegU
日が差した


27 :名称未設定:04/02/14 15:00 ID:fVSRYoNr
寝た


28 :名称未設定:04/02/14 15:40 ID:WM+sshoM
寝返りうった


29 :1:04/02/14 17:40 ID:Kxqx1Lh4
右よし


30 :名称未設定:04/02/14 18:48 ID:utW7mmgI
たよし


31 :名称未設定:04/02/14 20:52 ID:aD4/yCcV
つよし!!!
と親父にたたき起こされた。
とりあえずMacを立ち上げてみる事にした。


32 :名称未設定:04/02/14 21:05 ID:YcsId0Y8
しかし!
Macが盗まれていたのです。途方に暮れる私。
さらに追い打ちをかけるように親父がとんでもないことを言い出したのです。


33 :名称未設定:04/02/14 21:31 ID:YkctkH9A
オマンコ


34 :名称未設定:04/02/14 22:00 ID:fVSRYoNr
ガチンコ


35 :名称未設定:04/02/14 22:40 ID:DGdX67aK
ソチンコ


36 :名称未設定:04/02/14 22:43 ID:sueBm6lg
このままじゃオマンマンの食い上げだよ!!


37 :名称未設定:04/02/14 23:58 ID:/VZfQcue
全く!
最近のガキは矢印書けば面白いと思ってやがる!
ね。


38 :名称未設定:04/02/15 00:17 ID:kdXnFgfA
そして俺のバレンタインデーは今年も終わった。

39 :名称未設定:04/02/15 00:19 ID:aHWDUtmw
と思ってたらインターホンが鳴った。


40 :名称未設定:04/02/15 00:21 ID:RxjQu/eC
恐怖新聞。涅槃版、遅れたけどほら。


41 :1:04/02/21 11:10 ID:ZMOxhOK5
ンマァーーーーーーーーーク !!!!! ンマァーーーーーーーーーク !!!!!

私は目を見開いた。
私はこの不快な声の様な音で起きたのだ。
時計を見ると AM (午前 (朝)) 5:31。
誰だこんな嫌がらせをするのは...

ンマァーーーーーーーーーク !!!!! ンマァーーーーーーーーーク !!!!!

私は目を見開いた。
この不快な声の様な音は、私の部屋にある時計から鳴っているではないか。
私は少し考えてみた。まだ起きたばかりの脳を懸命に使って。
この声は... そう、私の声だ...
確か昨日... 明日は早いからと時計に声を吹き込んだのだ。

ンマァーーーーーーーーーク !!!!! ンマァーーーーーーーーーク !!!!!

私は目を見開いた。
この不快な声の様な音、よく聞いてみると
なんと爽やかで清々しいのだろうか。
朝にはもってこいの音である。
この声の主はいったい誰なのか...?
惚れ惚れしそうである。いや、私は惚れた、惚れたね。

ンマァーーーーーーーーーク !!!!! ンマァーーーーーーーーーク !!!!!

私はまぶたをゆっくりと閉じた。
隣でお母さんが絵本を読んでいる声を聞いて眠っていく
小さい子供 (たかしくん 三歳) のように...

私はこうして 2 度寝をしてしまったのだ。
...と、遅刻して怒っている上司に語りかけている私がいた...

42 :名称未設定:04/02/21 11:26 ID:DcYbmpEA
「ざまぁ無いな。大体、コイツをリーダーにしたのが失敗だったんだ、俺は反対だったぜ」
項垂れる私の背中に容赦ないトニーニョの罵声が早口で浴びせかけられる。
そもそもこの計画を立案したのは私ではない、ムショ仲間のサントスである。
だが、私を含め全員が、奴の饒舌に多少は不信感を抱くべきだったのだ。
奴が国境近くの村で私たちの脱出の手筈を整えている、と誰もが安心しきったのが間違いだった。
「で、どうするよ、このクソ状況をさぁ」巨漢のバルボーザがこちらを睨め付けながら言う。
私は額の冷汗を拭うと、努めて平静さを装いながら立ち上がり、言った。

43 :名称未設定:04/02/21 11:31 ID:38YQWK1X
オーナーニー!!

44 :名称未設定:04/02/21 11:37 ID:eu4rmGpk
「一行レスなら読みやすいだろって、何度言ったら分かるんだ!」と上司は再び怒鳴り出し

45 :名称未設定:04/02/21 13:13 ID:Kr+frnr0
泣きじゃくった。

46 :名称未設定:04/02/21 13:15 ID:eu4rmGpk
そんな上司はほっとく事にして、私はとりあえず

47 :名称未設定:04/02/21 13:16 ID:38YQWK1X
コンビニへ走った

48 :1:04/02/21 13:47 ID:097mVCRu
財布を忘れた

49 :名称未設定:04/02/21 15:33 ID:Kr+frnr0
そういえば、この間レジの前の募金箱に1万円入れたんだっけ。
あれ、返してもらおぅっと!

50 :名称未設定:04/02/21 18:48 ID:KJN54S1k
蝶脱力。

51 :名称未設定:04/02/22 20:57 ID:CjaXQycn
そして募金箱をを挟んで店員とガチンコバトルを始めようとした瞬間、

52 :名称未設定:04/02/22 22:21 ID:fb3HdwgC
オーナーニー!!

53 :名称未設定:04/02/23 00:21 ID:D8AZwfqj
なんでやねん。

54 :1:04/02/27 00:07 ID:2RUr5PBd
私は今、現場に来ている。
現場と言っても工事現場ではない。
そう、分かってると思うが事件が起こっている現場
略して、事件現場だ。
(略しすぎて事場にならないように注意してほしい)

2 時間くらい前のこと...
ある男がコンビニへ強盗に入った。
最近よく起こる
コンビニレジカウンター強盗だ。

ちょうどその時...
仲間の刑事、南島三郎 (22) ことサブちゃんも
運良く (?) そのコンビニに入っていた。
そして、チロルチョコ 4 つを買い終わるところだったので
さぁ大変。
「カウンターをよこせ !!!!!」
その男の声に ピン ときたサブちゃん
レジの女の子に
「2 つでいいので急いで下さい...ハァハァ...アァ」
レジの女の子混乱。
そして、同じく混乱したサブ、10 円を出し
「お釣りはいいからぁ...アァ...ハァハァ」
と、チロルチョコ 4 つを女の子の手から奪い取り
(この時、女の子の手を少し揉むことを忘れない憎い奴→サブ (22)
コンビニを後にしたのだった...

55 :1:04/02/27 00:08 ID:2RUr5PBd
その後...
男「カウンターをよこせ !!!!!」
女の子「ハァハァ...ど、どうぞ」
男「素直じゃねーか」ニヤリ
カウンターを持っていこうとするが
取れないことに気づく男。
男「ハメやがったな !!!!!」
と、端から見てると
「楽しそうじゃねーか」
と思う様なやり取りを経て
怒った男はうまい棒と女の子を奪って逃走。
(うまい棒...女の子...ハァハァハァ)

そして、犯人は現在...
このコンビニの近くのコンビニに
数名を人質にして
「コンビニのカウンター 2 つと交換だ !!!!!」
という要求を出し、立て篭っている...

サブ 本名 南島三郎 (22) (窃盗容疑) はと言うと...
あの後、チロルチョコを買う為
近くのコンビニへ入り
私へ電話 (この時事件発覚)
笑いながら話すサブ。
レジへチロルチョコ 4 つを出し
お金を払おうとした時入って来た
うまい棒を女の子の口へ詰め込んで黙らし
引きずり回している男に人質にされている...

56 :1:04/02/27 00:09 ID:2RUr5PBd
 

57 :かりのうらすじ:04/02/27 06:54 ID:EwljGEJW
ぱんさーとじゃがーがれおぽんをうみおとしました。
しんOSはずばりれおぽんではないかと
とあるすじではうわさになっています。


58 :名称未設定:04/03/07 20:52 ID:gD2Das7n
いや、トラッキーだ、それ以外考えられない。

59 :名称未設定:04/03/18 22:46 ID:EDoWU0s6
そういって、スティーブジョブスが私達が知らない単語を口にした。
会議後すぐに、私達はトラッキーの捜査に乗り出した。
分かった事は二つ、
一つ目は、日本のベースボールチームのマスコットキャラクターだという事。
二つ目は、これはわたしの口からは恐ろしくて言えない…。
この二つ目が今回のプロジェクトの大きなカギをにぎる事になるのだということ、
私達には想像に難くなかった-------。

林檎殺人事件〜カルフォルニア旅情編〜


60 :名称未設定:04/03/19 03:52 ID:duec6+Sn
ぽっ

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read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
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