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思い出に残る残業

1 :仕様書無しさん:03/10/19 15:43
生き死にを掛けたあの残業・・・
涙なくして語れないあの残業・・・
ほんわかした気持ちになった先輩の一言・・・

2 :仕様書無しさん:03/10/19 15:46
そんなドラマありません。

3 :仕様書無しさん:03/10/19 16:06
できれば〜終〜

4 :仕様書無しさん:03/10/19 16:14
>>1
このような糞スレは削除依頼していただきたく存じます
作事依頼を出した後、回線切って首を吊っていただきたく存じます
何卒、よろしくお願いいたします

5 :仕様書無しさん:03/10/19 16:14
そんなのねーよ

6 :仕様書無しさん:03/10/19 20:27
夜11すぎ、もれはいつものように仕変に追われコーディングやテスト報告書作成を
やっていた。そこへ2年上のT先輩が「あら、K君、いつも大変ね」とコーヒーを入れてくれた。
「なあに、慣れてますから」ともれは少し強がりをいって微笑んで見せた。T先輩は
もれの隣のデスクに座ると、「あたしも疲れちゃった。今日は帰るのよそうかな」と
大きな瞳でこちらを見ながらため息をついた。ラベンダーの香りがした。先輩の香りだ。
「あと2時間ぐらいで終わると思うんですけどね」と話し掛けると、先輩はデスクに
うつぶせになって寝息を立てていた。透き通るような白い手の甲に先輩のおでこが乗って
いて、長い髪は頭から肩、そしてデスクの引出しの方へと流れていた。決して大きい方では
ないが存在感のある形もよい先輩の胸がデスクの角に当っていた。もれは息を呑んだ。
でもこれが終われば明日は土曜日だ。今回のプロジェクトは休日出勤もなさそうだ。
早く仕上げて明日はゆっくりとかみさんと過ごすんだ、そう思ってディスプレーに向かった。
ラベンダーの香りが隣から漂ってくる中、もれは、


7 :仕様書無しさん:03/10/19 20:29
お花畑の中にいるのに気付いた。

8 :仕様書無しさん:03/10/19 20:48
先輩も一緒だった。

9 :べーしっ君:03/10/19 20:51
年下だが先輩の女PGを抱きしめたことがあったな。
彼女が何か言ったのがきっかけだったがその言葉は忘れた。
ウエストの細さに胸が高鳴ったのを覚えている。当時の彼女は先輩の彼女。
いまではその先輩の嫁で2児の母だが、入社一年目の良い思い出だ。

10 :仕様書無しさん:03/10/19 20:52
しばらくお花畑を歩いていると、もれの後を遠くから誰かが追いかけてくるような
気がした。振り返ってみると、はるか遠くに米粒のようなものが走ってくるのが見えた。
もれはあまり気にせずに歩きつづけた。お花畑を抜けると、古い村に出た。
煉瓦造りの小さな家があちこちに立ち並び、たくさんの人たちが行き来していた。
もれは適当な酒場を探すと中に入りカウンターに腰掛けた。
「何でもいい、強いの」とマスターに注文した。そいつを飲み干してしばらく経った
頃だ。勢いよくバーの入り口から入ってくるやつがいた。くまさんだ。どうやら
もれは落し物をしたらしい。くまさんが差し出した真っ白な貝殻の小さなイヤリング。
もれのものではない。しかしくまさんはもれが落としたと言って譲らない。
もれは気持ちよく酔っていたので、変なことで酔いを覚ますのはもったいないと
思い、とりあえずもらってポケットに入れておいた。酒場を出ると、


11 :仕様書無しさん:03/10/19 20:56
お母さんが迎えに来ていた。

12 :仕様書無しさん:03/10/19 20:59
お母さんは言った。

13 :仕様書無しさん:03/10/19 21:06
そのイヤリングは私の形見よっ!!
返してっ!!

14 :仕様書無しさん:03/10/19 22:23
>>1

       嫌 な も ん 思 い 出 さ せ ん な !


15 :仕様書無しさん:03/10/19 23:25
モレハ 5ポイントノ ダメージヲ ウケタ。


16 :仕様書無しさん:03/10/19 23:44
あまりにも残業が多くて同僚の親父が会社に怒鳴り込みに来たコトがあったな・・・・


17 :仕様書無しさん:03/10/19 23:50
それはまた過保護な。

18 :仕様書無しさん:03/10/19 23:50
おまえらちゃんと金もらってますか?
サビ残は命じた人間だけでなくやってる人間も加害者だということを忘れないように。

19 :仕様書無しさん:03/10/19 23:53
残業してて女と二人っきりになった事ある?

20 :仕様書無しさん:03/10/20 00:01
>>19
あるよ
ブッサイクな後輩だけどw

21 :仕様書無しさん:03/10/20 00:03
>>19
ある。
なんかお互い意識してしまった。
おれが「変な気持ちになってもいい?」と言うと「うん」と言った。
「手を握ってもいい?」と言うと「うん」と言った。
手を握った。抱きしめた。キスした。固くなってきた。
あとはいろいろ。


22 :仕様書無しさん:03/10/20 00:04
>>21
その子って彼氏いるのか?

23 :仕様書無しさん:03/10/20 00:05
>>22
聞いてない。


24 :仕様書無しさん:03/10/20 00:07
      ミ ∠_)
         /
         /   \\
 ウイーン  Γ/了     | |
  ウイーン  |.@|    | | ガッガッガッ
       | / | .     人
       |/ |    <  >_Λ∩
      _/  | //. V`Д´)/


25 :仕様書無しさん:03/10/20 00:07
>>18
あたりまえだろ。サービス残業やるくらいなら、会社辞めるよ。

26 :仕様書無しさん:03/10/20 00:08
>>6,7,10,11
激しくワロタ
続きを求む!


27 :仕様書無しさん:03/10/20 00:35
お母さんは険しい顔でもれをにらみつけた。「だめじゃない、清。お店に入るときは
必ずお金を持って入りなさいっていつもいつも言っているでしょ。もう、マスター
どうもすみません、うちの清が……」。お母さんは言った。もれは「ごめんなさい」
とお母さんとマスターに謝った。あいにくお母さんも持ち合わせがなかったので、
もれは絵を描くことにした。先ほどのお花畑の中をくまさんが白い貝殻の小さな
イヤリングを持ってトコトコと走ってくる風景だ。「こ、これは、ぼくに親切に
落し物を届けてくれたくまさんの絵なんだなあ。で、でも、本当はぼくのじゃ
ないんだなあ」と言って、もれはマスターに絵を渡した。マスターはもれの
サインを見て驚いているようすだった。「こ、これは! これならお代はいりませんよ」
と許してくれた。
いつから降っているのか、しとしとと雨が降っていて、雨にぬれた土の匂いがしていた。
もれは、お母さんが持って来てくれた蛇の目を差して、お母さんと手をつないで
歩いて家路についた。そこへ、


28 :仕様書無しさん:03/10/20 00:52
気がつくと北朝鮮だった。

29 :仕様書無しさん:03/10/20 05:20

    |┃    /⌒\
    |┃三  (    )   _________
    |┃   |   |  /
    |┃ ≡ |   | <  オヤジ!冷やしちんこ一丁!!!
____.|ミ\__( ・∀・)  \
    |┃=__    \    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃ ≡ )  人 \ ガラッ


30 :仕様書無しさん:03/10/20 19:40
>>28
>気がつくと北朝鮮だった。

期待あげ

31 :仕様書無しさん:03/10/20 19:41
http://www.microsoft.com/korea/msdn/vstudio/default.asp
このトップページを飾るチョンプログラマに癒された。

32 :仕様書無しさん:03/10/20 21:40
別に無理して残業するな!
どんな製品ができても関係無いよ!

33 :仕様書無しさん:03/10/20 22:09
残業中に、マシンルームで同期の子とセックスしたよ。







ってな話が聞きてえんだろ?

34 :仕様書無しさん:03/10/20 22:17
>>32
それはデフォ。

35 :仕様書無しさん:03/10/20 22:20
>>33
それはデフォ。

36 :仕様書無しさん:03/10/21 07:56
残業中に裸でページプリンタにしがみついてる同僚を目撃したことならあるけど。
始発までが苦痛だった。

37 :仕様書無しさん:03/10/21 08:19
変態が多いんでつね

38 :仕様書無しさん:03/10/21 19:25
空調ガンガンの部屋で椅子に座ったまま寝てたら、目が覚めたら声が出なくなってた

39 :仕様書無しさん:03/10/21 19:28
>>36
用紙差し込み口に写生?

40 :仕様書無しさん:03/10/22 00:54
徹夜あけにトイレに行ってチンチンを出した瞬間
本人も驚くらい臭かった記憶がある

41 :仕様書無しさん:03/10/22 01:01
>>40
手術しろよw

42 :仕様書無しさん:03/10/22 04:35
遅レスだが... >>20
ひょっとしてマジで漏れのことでは(藁

43 :仕様書無しさん:04/01/23 21:15
忘れられない残業ならある

44 :仕様書無しさん:04/01/23 21:23
そう、あれはこんな冬の日
先輩と二人きりだった

45 :仕様書無しさん:04/01/23 21:43
気がつくと北朝鮮だった。

46 :仕様書無しさん:04/01/23 22:21
漏れは持っていたノートパソコンでコーディングの続きをしようとしたが電池切れだった。
コンセントを探したが、北朝鮮ではまともに電気が行き渡っているわけも無く、仕様書を眺めるしかなかった。
ふと周りを見渡すと、

47 :仕様書無しさん:04/01/23 22:35
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48 :仕様書無しさん:04/01/23 23:06
3ヶ月間、土日祝日全部出て毎日16時間働いたことがあるが・・・。

あのときの給料、すごかったなー。
今月はずいぶん少ないな、と思って良く見たら賞与の明細だったりした。

49 :仕様書無しさん:04/01/23 23:58
3ヶ月間とか決まっているならできるかも…
と考えている俺は休職明けの身

50 :仕様書無しさん:04/01/24 01:26
あれはもう15年も前のこと。。。
新人時代、某官公庁のシステムテスト要員だった漏れ
まだプログラミングさせてもらえないペーペー身分だったので
マシン室で先輩らがデバッグしてる間はSE室で、他の新人くん達と漫画読書待機。
デバッグに時間がかかって結局一晩中、漫画読んでタバコ吸って時間つぶしてたことが多かった。
漫画読みながら心のなかで「バグれ〜バグれ〜」と念じたものだ。

51 :仕様書無しさん:04/01/24 01:32
後輩がはまっていたので連日徹夜で付き合ったとき 突然後輩がしろ目を剥いて痙攣し始めたときはビックリした。 糞尿垂れ流したのですぐに救急車呼んだ。 過労だと。

52 :仕様書無しさん:04/01/24 01:39
貫徹4日目でうちに帰る途中で電車が事故で不通。
夜中の4時まで車内に閉じ込められた。
世界が薄くなるような妙な感覚に襲われた。
後々思い出すたびに、ちと怖い。

53 :仕様書無しさん:04/01/24 10:55
ボケた頭でEPROMを焼きながら、会社で買ってる熱帯魚と見た日の出は何か神々しかった

54 :仕様書無しさん:04/01/25 13:50
デスマってた時に、翌日の朝一でデモプログラムを動かさないといけない
ことになっていて、終電までに間に合いそうにないと思って10時頃すぐ
近くのホテルにチェックイン。

最初は1時か2時には終わると思っていたんだけど、結局徹夜した
8時頃チェックアウトのためにホテルに行った。

部屋には一度も行かなかったよ。いい思い出です。

55 :69式フリーPG:04/01/25 14:03
>>48
俺も会社員時代に残業300時間という記録があるが、ボーナス並だったなぁ。
残業カットされないいい時代だった。
その後。年俸制の知人が勤務時間600時間というのを聞いて、頬を涙が流れた。

56 :仕様書無しさん:04/01/25 20:33
>55
「600h」とはどういったスパンでのこと?
1年ならメッチャ羨ましいなぁ

57 :仕様書無しさん:04/01/26 00:39
>56
1日

58 :仕様書無しさん:04/01/26 00:46
>>57
頭悪いんですね。かわいそう。

59 :なぎさっち ◆Nagi/FmYMM :04/01/27 10:22
>55
600h/月なら、30で割っても20h/日。一ヶ月職場泊り込みで、3、4日帰宅出来たレベルでつか...。


60 :仕様書無しさん:04/01/27 22:53
>>48
それ、漏れの会社では「シャア専用」と呼ばれていた。
30日間毎日16時間働くと、基準勤務者のちょうど3倍働くことになるんでw

漏れもやったことあるけど、さすがにかなりきつかったなあ・・・

61 :仕様書無しさん:04/01/28 00:01
>>60
ヤレと言われてもやれる自身ないな。
さすが、赤い彗星。


62 :仕様書無しさん:04/01/28 00:20
横浜のみなとみらいが始まる前、観覧車の工事を徹夜しながら見てたよ。
はじめて試験でライトがついたときは、疲労困憊だったけど感動した。

63 :仕様書無しさん:04/01/28 12:30
シャアなら通常の3倍のスピードでプログラミングできるはずなんだが

64 :仕様書無しさん:04/01/28 16:12
>>63
通常の3倍のスピードで時間が過ぎるから
結局一緒なんだよ。

65 :仕様書無しさん:04/01/28 17:50
3週間休み無し一日おきに徹夜という生活をした。

幸いそれ以上その状況が続く事は無かったがしばらく体がおかしくなった。
昼飯は弁当3個位食わないと満腹しない状態が続いた。

66 :仕様書無しさん:04/01/28 23:14
>>63
いちおう、通常の3倍のスピードで仕事は進む。
3倍働いてるからな。ハタから見てる分にはシャア。

仕様変更のジェットストリームアタックとか、
複数チーム巻き込んでのオールレンジ攻撃とかが
マジであるから怖い。

避けられずに全部食らう漏れはオールドタイプ

67 :仕様書無しさん:04/01/29 10:00
>>67

朝イチでコーヒー噴いちまった・・・

昔、納品にテスト結果つけるのが間に合わなかったときに

「あんなのは飾りです!偉い人にはそれがわからんのです!」

といいそうになってグッとこらえた

68 :仕様書無しさん:04/01/29 20:50
自分で自分のレスに笑えるなんて幸せ者だな

69 :仕様書無しさん:04/01/31 16:59
デスマ中には吉野家で食うのが恒例だったが・・
メンツも変わり、人数もずいぶん少なくなったな・・・

70 :仕様書無しさん:04/02/03 16:31
吉野家から牛丼が消えたらどうやってデスマを乗りきればいいのだ?

カレー丼や焼き鳥丼じゃパワーがでないんだよ!

71 :仕様書無しさん:04/02/03 17:36
3徹目の昼、一緒に3徹してた同僚(ゲーム会社からの転職者)が昼飯で
とんかつ定食を幸せそうに食ってるのを見た。

漏「よく食えるね?」
彼「今食っとかないともたないですよ」
漏「ゲーム屋さんてもっとすごいの?」
彼「開発はたいしたことないですねぇ。特に僕がいた大手なんて、
プロジェクト長くても、徹夜してるのなんてせいぜい3ヶ月程度ですから」
漏「・・・」(漏れは3ヶ月も徹夜したくないんだが・・・・)

やっぱりデスマの国の人は違うなぁと実感させられた瞬間だった。



72 :仕様書無しさん:04/02/03 18:13
>>70
焼き鳥丼も消えそうな悪寒。

73 :仕様書無しさん:04/02/03 23:20
最終兵器、ダチョウ丼しかあるまい

74 :仕様書無しさん:04/02/03 23:29
俺はゲーム会社にいたが、三ヶ月徹夜したらギネス登録だよ(w
三ヶ月会社に住んでたの間違いでしょ それは良くある

75 :仕様書無しさん:04/02/04 00:41
男・女の同僚と3人で徹夜作業。
腹が空いたので、一人コンビニに買い物に行って
会社に帰ってきたら、明らかに火照っていた・・・
無言

76 :仕様書無しさん:04/02/04 00:47
>>71
>プロジェクト長くても、徹夜してるのなんてせいぜい3ヶ月程度ですから」

徹夜=会社で一夜を過ごす

ってことだと思っているんだねきっと。
でなければ、シャブやっていたのか

77 :仕様書無しさん:04/02/04 04:09
3ヶ月連徹は発狂して死ぬだろ。
人間は寝ないと生命に関わるんだぞ。(w

とりあえず徹夜だけは止めて、
1,2時間でも寝ておけってこった。


78 :仕様書無しさん:04/02/04 09:40
>>74
>俺はゲーム会社にいたが、三ヶ月徹夜したらギネス登録だよ(w
>三ヶ月会社に住んでたの間違いでしょ それは良くある

漏れはどっちも嫌なんだが、ゲーム業界の人って平気なのか?

79 :仕様書無しさん:04/02/04 10:44
漏れが前いた会社はホテルみたいな宿泊設備完備だったので中途ハンパに家に
帰るよりよっぽどよかった。シャワー浴びて3時間くらい寝て、復活するとまた仕事に
戻る。着替えも持参w
仕事が詰まってくると部屋に帰らなくなり、週末しか帰らないときもめずらしくなかったなー。
下着までクリーニング屋に出して、会社に常駐してる奴もいた。

今は会社のすぐ近くに家があるので、とりあえず帰るようにはなった。さすがに結婚
すると帰らないわけにはいかんしw

でも、そういうのがつらいと思ったことはないかも。正確にいうと、体はつらいんだが、
精神的にはそうでもない。こんな状況でも、昼休みにはみんなゲームして遊んでる。
仕事もゲーム作りなのになw

普通の会社だとあまり想像がつかないかも知れないけど、本当に好きでやってる奴が
多いんだよね。

80 :仕様書無しさん:04/02/04 12:31
>>78
>漏れはどっちも嫌なんだが、ゲーム業界の人って平気なのか?

某セガには、たこ部屋があってみんなそこで寝ていたらしい。
自宅に帰らないからって、アパート解約して私物会社において
いてなんの支障もなかったらしい。



81 :仕様書無しさん:04/02/04 12:45
家に帰ろうと思えば帰れるのに、会社に泊まって、通勤費まで浮かしてた
やつがいた。

82 : :04/02/04 13:23
>>79
>>80
ゲーム業界が衰退していく理由がわかりますた。

83 :仕様書無しさん:04/02/04 13:33
>>80
あの会社タコ部屋すきだからなぁ。
パソナルームなんて名前のタコ部屋もあったしなぁ。

84 :仕様書無しさん:04/02/04 14:31
TGS前は500h/月 越えるんだよなぁ
年1回になって良かったよホント

85 :仕様書無しさん:04/02/07 11:40
おまいら、俺はな、

エロい話を聞きたいのだ。

86 :仕様書無しさん:04/02/07 11:52
乳首から何もしないのに母乳を漏らす嫁が愛しくて、
勃起を押さえることが出来なくなった。
そのまま嫁を押し倒して乳を搾りながらガンガン突いた。
対面座位で突き上げながら母乳を啜った。
バックでシーツに母乳を搾り、飛び散らせながら、えぐりこんだ。
嫁の母乳が自分の体を作る栄養になると思うと、倒錯的な欲情がこみ上げてくる。
三回の射精では収まらなかった。
今は疲れて寝てる嫁に明日は朝食を作ってやるか。


俺は変態だな。

87 :仕様書無しさん:04/02/07 12:39
残業中のエロい話を希望なのでは?

88 :仕様書無しさん:04/02/07 13:40
納品2日前に残業してて夜中の25時くらい。
背もたれのある椅子に反対向きでプロパの人が座ってたんだけど
急に自分とこの先輩が立ち上がってその人の腰をつかみガンガン突いてた。
漏れを含みみんな無視してたな…。

89 :仕様書無しさん:04/02/07 14:09
>>88
お、男同士か!?

90 :仕様書無しさん:04/02/07 14:16
>>89
そう。
みんな自分のことしか考えてなかったから無視してた。
今思うとひくな(w

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